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2020年2月 3日 (月)

H5N1型鳥インフルエンザ:中国で新たな疫病を仕込みましたか、DS残党さん?アビガンの出番ですね。


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ハザールDS&安倍朝鮮悪さん、パンデミックテロを「追加」しましたね?

中国 湖南省 ニワトリが「H5N1型」鳥インフルエンザに感染

https://www.google.co.jp/amp/s/www3.nhk.or.jp/news/html/20200202/amp/k10012269261000.html

中国の湖北省で新型のコロナウイルスの感染が拡大する中、隣接する内陸部の湖南省の養鶏場でニワトリが「H5N1型」の鳥インフルエンザウイルスに感染しているのが確認され、当局は警戒を強めているものとみられます。
これは、中国の農業農村省が1日発表したもので、湖南省邵陽にある養鶏場で、ニワトリが「H5N1型」の鳥インフルエンザウイルスに感染しているのが確認され、4500羽が死んだということです。

感染の確認を受けて、およそ1万7800羽が予防的に殺処分され、感染が広がらないよう処理をしたということです。

鳥インフルエンザはもともとは鳥に感染する病気で、「H5N1型」と呼ばれるウイルスはヒトにも感染して重い症状を引き起こすことが知られています。

中国では、去年、東北部、遼寧省の鳥の飼育施設でも感染が確認されていて、2015年には、内陸部、四川省で感染した男性が死亡したと伝えられています。

新型コロナウイルスの感染が拡大する中、中国当局は、鳥インフルエンザの感染の拡大にも警戒を強めているものとみられます。

NHK 2020年2月2日 9時33分

抗インフルエンザウイルス薬「アビガン錠」に関する特許ライセンス契約(*1)を中国大手製薬会社 浙江海正薬業股份有限公司と締結
2016年6月22日 富士フィルム株式会社

https://www.fujifilm.co.jp/corporate/news/articleffnr_1082.html

(抜粋)「アビガン錠」は、既存薬とは作用メカニズムが異なり、細胞内でのウイルスの遺伝子複製を阻害することで増殖を防ぐRNAポリメラーゼ阻害剤です。「アビガン錠」は、この新しい作用メカニズムから、実験動物で各種鳥インフルエンザウイルスに対する抗ウイルス作用が確認されています。

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コメント

強力な病原体が世界各地で発生中。アメリカでは過去最強のインフルエンザ、中国湖南省ではH5N1鳥インフルエンザ、そして「史上最強のウイルス」である可能性が見えてきた新型ウイルス

https://indeep.jp/bird-flu-china-powerful-us-flu-and-strongest-virus-2019-ncov/

これは人ではなく樹木に感染するウイルスですが、こんなものもあるんですね。


一時弱毒化で検疫すり抜け 果樹襲うウイルス、侵入経路解明―東大

https://www.jiji.com/sp/article?k=2020020300120&g=soc

 果樹に被害を与えるプラムポックスウイルス(PPV)が、一時的に症状や感染力を抑える弱毒化という変異を起こして検疫を擦り抜けていたと、東京大の研究チームが発表した。同様の仕組みは人や家畜の病原性ウイルスでもあるとみられ、研究チームは「超高感度の検査技術が必要だ」としている。

 PPVはモモやアンズ、ウメなどサクラ属の植物にアブラムシや接ぎ木を介して広がる。感染すると葉などに白い斑点が生じ、果実が早期に落下して深刻な被害を与える。国内では2009年に東京都青梅市で初検出され、計12都府県で感染が確認されている。

 東京大の前島健作助教らは、国内各地から集めた200以上のPPVの全遺伝情報(ゲノム)を解析。侵入経路と拡散過程を詳しく調べた。国内のPPVは西ヨーロッパから別々に来た2系統があり、関東では東京都、関西は大阪府から侵入したことが分かった。

 また、特定部位のアミノ酸の変異が、伝染効率や症状の激しさなどに関わることが判明。この部位は通常、システインと呼ばれるアミノ酸だが、関西への侵入時にはアルギニンに変異しており、病原性や感染力が低い「弱毒型」になっていた。

 PPVにとって弱毒化は不利に見えるが、症状が出にくく、検疫で見つかりにくい利点がある。侵入後に国内でシステインの再獲得や別の変異が生じ、病原性の回復や多様化が起きていた。

 前島助教は「植物以外に感染するウイルスでも、同様の仕組みはあり得る」と指摘。「感度の高い検出法の開発や、調査のタイミングを最適化するなどの対策が必要だ」と話している。

 論文は3日までに、国際科学誌モレキュラー・プラント・パソロジーに掲載された。

時事通信  2020年02月03日13時35分

>植物以外に感染するウイルスでも、同様の仕組みはあり得る


もしかして、こんな特徴を備えた対人用のウイルス兵器も開発中ですか、ハザールDS&安倍朝鮮悪さん?

アビガンを
封じる悪魔
安倍ガン(=安倍は人類にとってのガン)なり

現在県議(立憲民主党)の方が、今年の衆議院選挙に出馬するので秘書らしい方が廻ってきた。

対抗馬は強力な組織力。

市町村は、投票者を投票場で監視する。

でも、投票者は開票集計や投票箱を監視できない。

折角挨拶にきたので、不正選挙の話をしてあげた。

不正選挙の方法

選管ムサシ

期日前投票用紙の入れ替え

不正選挙裁判

リチャード・コシミズ著  12.16不正選挙 

二冊持っていたので、一冊差し上げた。


ネットで騒がれる「不正選挙」本当にできるのか? 選挙ドットコムが徹底追及(前編)
https://go2senkyo.com/articles/2018/01/29/33980.html

>厚労省さん、アビガンを隠蔽秘匿するのはやめて


そして同様に、隠匿・隠蔽に必死なのが、メディア・マスゴミども。

今日に至るまで、どこもアビガンのことを一切話題に挙げていないという異常さ!

……飼い主であるDS&安倍朝鮮悪から、そうとう厳重な箝口令が敷かれているのでしょうね。

というか「過去最大の脅し」とかもかな?


DS&安倍朝鮮悪「おい、メディアのVIPども。もしお前のところがアビガンのことを報じたら、どうなるか分かってるよな?お前らが関わった醜聞も悪事もバラしちまうぞ!シャブのことも、女のことも、衆道のことも、『児相的な遊び』のこともな!なんなら『ドアノブ首吊り』や『ガン化暗殺』をしたろか?…そうなりたくなかったら、アビガンの名は絶対に出すんじゃねぇぞ!!」

アメリカはアメリカでインフルがひどいそうです。

強力な病原体が世界各地で発生中。アメリカでは過去最強のインフルエンザ、中国湖南省ではH5N1鳥インフルエンザ、そして「史上最強のウイルス」である可能性が見えてきた新型ウイルス(Indeep)
https://indeep.jp/bird-flu-china-powerful-us-flu-and-strongest-virus-2019-ncov/
=抜粋=
【アメリカで爆発的流行中のインフルエンザの異様さ】
これについては、1週間ほど前に以下の記事で取りあげたことがありました。
『アメリカで「パンデミックじみた」インフルエンザの過去最悪級の流行が進行中。今シーズンすでに最大2万人が死亡しており、患者数は最大2100万人に 』(記事略)
その時には、1月18日にアメリカ疾病予防管理センター(CDC)が発表した、今のシーズンのアメリカのインフルエンザの状況をご紹介しました。
それによりますと、2019年10月1日から2020年1月18日までの今シーズンのアメリカは以下のようになっていました。
[インフルエンザを発症した人] 1500万人から最大 2100万人
[インフルエンザで受診した人] 700万人から最大 1000万人
[インフルエンザで入院した人] 14万人から最大 25万人
[インフルエンザで死亡した人] 8200人から最大 2万人
季節性インフルエンザでの死者数の推定が最大 2万人というのはものすごい数値で、たとえば、2010年の CDC のデータを見ますと、その年にインフルエンザで亡くなった方の数は 747人となっていまして、他の年なども含めて、アメリカでの季節性インフルエンザの死者数は、おおむね 500人前後といったところで推移しているようです。
そこから考えますと、この最大 2万人の死者というのは、本当に季節性インフルエンザなのかと思えるような数値です。
そして、先ほどの記事を書きました 1週間前より今はさらに「アメリカでの感染地域が拡大している」のです。
これは「感染マップ」を見るとわかります。1月24日に CDC が発表した感染状況地図と、2月1日に発表した地図を並べますと、以下のようになります。
赤の色が濃くなればなるほど感染レベルが高いことを示します。(図略)
もうすぐ「全米が真っ赤になる」ほどの勢いであることがわかります。
CDC は、アメリカでのインフルエンザの流行は、あと数カ月は続くとみていて、最終的にどのくらいの患者数になるのか想像もできないほどになっています。
そして、今年のアメリカのインフルエンザの大きな特徴としては、「若い人たちも犠牲になっている」ということがあります。
季節性インフルエンザで亡くなる方は、一般的に、高齢者や基礎疾患を持つ人がほとんどですが、CDC の12月の報告によれば、今シーズンのインフルエンザで死亡した人のうちの 70%から 85%が 65歳以上の高齢者と推定しています。
しかし、ここからわかることは、15%から最大 30%は「高齢者ではない」人たちがインフルエンザで死亡しているということです。また、子どもも少なくとも 27人が亡くなったと報じられていました。
通常の季節性インフルエンザでは、こういうことはないことですので、現在アメリカで流行しているインフルエンザは、何かの部分がこれまでとは違ったものであるようです。
そのアメリカでは、感染症に関する「非常に奇妙な出来事」も発生しています。
オハイオ州のある学区で、「全体の 4分の 1の学生たちが突如として病気になった」と伝えられているのです。

『<600人の学生が病気の症状を訴えた後、学区は2日間閉鎖された>
オハイオ州の学区全体が今週 600人近くの生徒が病気になり、学区は 2日間閉鎖されたと学区長は言った。
学区長クレイグ・ホッケンベリー氏は、キャンパス内の 3つの学校に出席または勤務する約 2400人のうち、約 600人の学生と 50人のスタッフが病気にかかったと述べた。
学生たちの多くは、高熱、嘔吐、身体の痛みなどの同じ症状を持っていると彼は CBS ニュースに語った。』

この生徒たちの病気がインフルエンザだとは書かれていませんが、まあ、インフルエンザなんでしょうけれど、
> 約 2400人のうちの約 600人
が同時に感染症にかかるというのは、すさまじいとしか言えない感染力で、「本当にインフルエンザなのか?」と思う部分もないではないですが、アメリカは、いろいろな場所でこのようなインフルエンザ災害の渦中にあるようなのです。
この問題は、アメリカでも新型コロナウイルスの患者が複数出ているのですけれど、風邪やインフルエンザで基礎体力が低下していると、新型ウイルスにも感染しやすくもなる可能性もあるのかなという部分です。

もう、ジャパンライフがサクラの招待状を見せまくって「最後の荒稼ぎ」をしていたように、「ウイルスは恐いぞ~」と脅すだけ脅して最後の荒稼ぎをしようとしてるようにしか見えません。

街中で起こすテロなんかも日常茶飯事になり過ぎて、もちろん歓迎はしませんけど、パニクることは、もうありません。

恐いウイルスも次々に出てくれば、人々は諦念してパニックを起こさなくなりますよ。いつも言うけど、DSは「やり過ぎ」が欠点。

いいこと教えてあげる。いま一番、人心をザワつかせる方法は、DSが急に「いい子」になること。「何かとてつもなく良からぬことを企んでいるに違いない」と、私たちは不安になって、パニックになって、泡吹いて、卒倒して、運が悪けりゃ昇天までするでしょう。

嘘だと思ったら、やってみて。アビガン、放出してみて。

マスゴミが煽り立てるパンデミック期日
4月後半!と、騒がしい。
「香港」大の教授様が言わっしゃるから、とのことでw

日本では、ここに、いつものごとく
国政選挙などを充ててくる流れが見えて来そうですね。

マスゴミが煽り立てるパンデミック期日
4月後半!と、騒がしい。
「香港」大の教授様が言わっしゃるから、とのことでw

日本では、ここに、いつものごとく
国政選挙などを充ててくる流れが見えて来そうですね。

ユダ菌テロ  コロナの次は  鳥インフル

  アビガン封じて  目論むパニック

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