« 28人の新型コロナ患者を治療した札幌市立病院の治療法は....「アビガン」! | トップページ | 「新型コロナ禍は、安倍一味らによる生物兵器攻撃です。」フライヤーです。 »

2020年3月27日 (金)

新型コロナ禍は、安倍一味らによる生物兵器攻撃です。

89451859_2637108416536316_50175880015894

新型コロナ禍は、安倍一味らによる生物兵器攻撃です。

中国が、アビガンを治験して新型コロナの治療薬として認証し、正式に採用して既に臨床現場に投入している。
イタリアがアビガンの治験を始めた。
イランは、日本政府と「アビガンの無償提供を受ける」ことで合意した。だが、日本では一切報道されない。
インドネシアが、アビガンの最初のロットを手に入れた。
台湾がアビガンの輸入を決定した。
タイがアビガンの採用を決めた。
ロシアは、4月よりアビガン同等品の生産を開始する。

さて、日本は?

国立国際医療研究センターや藤田医大などでアビガンを2か月前から検証しているはずだが、なんら、結果が報告されていない。札幌市立病院でアビガンが28人の患者に投与されて良好な治療効果を示したという単発記事以外、何も情報がない。

つまり、日本には特殊な事情があり、安倍政権はアビガンを「闇に葬る」方向で調整中です。

日本の安倍政権は、今回のウイルステロを「主催」したDeepStateの構成員です、よって、新型コロナウイルスの「パンデミック化」を請け負い、ダイアモンド・プリンセス号にて感染者を「培養」したうえで下船させ、世界50か国に新型コロナウイルスを持ち帰らせるというテロリストの任務を果たしました。

しかし、中国がアビガンという特効薬に目をつけ、いちはやく新型コロナの治療に採用してしまったことは、安倍政権と背後のDeepStateには大きな誤算でした。アビガンが広く採用されれば、新型コロナウイルス騒ぎは、短期間に鎮静化されてしまう。そうなれば、コロナ騒ぎから世界を経済恐慌に誘導し、最終的には中国を戦争に引き込んで「中国の経済覇権」を崩壊させるという「最終目的」が達成できない。

そこで、少なくとも日本ではアビガンの有用性を必死に隠蔽しようと安倍一味とマスコミが共謀している。米国も、本来、ペンタゴンがアビガンの技術を十分把握しているはずなのにアビガンには目を向けない。トランプ氏にアビガンの情報が届かないようにブロックしている模様です。

WHOは、4種の新薬候補の治験を行うと発表しましたが、アビガンは含まれていない。中国の治験の結果をわざと無視している。WHOもまた、DeepStateの傘下にあり、ウイルステロの共犯者だということです。

以上、今、世界で起きていることを解説しました。「そんな馬鹿なことがあるかー」と罵倒していただいて結構です。時間の経過とともに、何が真実であるかは馬鹿でもわかるようになりますから。 リチャード・コシミズ (richardthekoshimizu@gmail.com)

« 28人の新型コロナ患者を治療した札幌市立病院の治療法は....「アビガン」! | トップページ | 「新型コロナ禍は、安倍一味らによる生物兵器攻撃です。」フライヤーです。 »

ニュース」カテゴリの記事

コメント


新型コロナウイルスにはアビガンが効果あり!

と、本来なら本家本元の日本が世界に向けて積極的にアナウンスすべきなのに、世界に向けてどころか日本国内においてもアビガンに関してはほぼノーコメントを貫く政府。

中国が新型コロナウイルスに効果ありとアビガンを正式に採用したのに、それでもノーコメント。
200万人分も備蓄しておきながら。

アビガンがありますと国民を安心させようとはせずに、逆に東京で新型コロナウイルスの感染者が増えた、感染爆発の恐れがある、ロックダウンの可能性もあると恐怖を煽ってばかりの日本政府。
それでいてなぜかイランに対してはアビガンを秘密裏に提供しているという…。

これこそ日本の政府が実は正当な政府ではなく、別の次元で蠢いている異様な機関だという事の証左です。

アビガンがある!と新型コロナウイルス発生時の最初から訴えていたのは一般人であるネットジャーナリストRK。

日本はほとんどの人が完全なる情報弱者。
今実際に起こっている事を全く理解しておらず、偽情報しか取り入れておらず、偽情報を信じ込み、しかも自分が情報弱者だなんて夢にも思っておらず、完全に騙され切っている。

情報弱者でなく騙されていないのは、RKブログを読みrkyoutubeを見ている人だけですね。

晋型テロ  馬鹿も目覚める  アビガン隠し

>ダイヤモンドプリンセス号の対応などでも活躍した国立国際医療研究センターの大曲貴夫国際感染症センター長が、連名で次の投稿を寄せた。

南米で感染が拡大しそうですね。

汎米のコロナ対策会議に出席して=保健大臣出席、日本の対応評価=在ブラジル大使館 参事官兼医務官 ICD 岡本洋幸、国立国際医療研究センター 総合感染症科長 大曲貴夫

https://www.nikkeyshimbun.jp/2020/200327-71colonia.html

スレチ失礼します。
【習氏は「ウイルスに国境はない。共通の敵だ」として、感染拡大防止策の共有や治療薬・ワクチンの共同開発を提案】の部分がかなり簡素化及び誤字脱字がありませんでしょうか。
【治療薬は既に日本の企業とファビピラビル成分を含んだ薬を共同開発済みであり、その成果をもって、現在友好国イタリアへ我が国の優秀な医師団を派遣対応中を強調。また、G20各国へ治療方法を提案】ではないですか?
(下記引用)
コロナ対応、団結呼び掛け 世界への貢献も約束G20で中国主席 時事通信社 3/26(木) 23:37配信

【北京時事】中国の習近平国家主席は26日、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大を受けて開かれた20カ国・地域(G20)首脳によるテレビ会議で発言し、「国際社会に最も必要なことは強固な信念と団結して対応することだ。力を合わせて感染症との闘いに打ち勝とう」と呼び掛けた。
 国営新華社通信が伝えた。中国の初動の遅れなどに批判を強める米国を念頭に団結を促した形だ。
 習氏は「ウイルスに国境はない。共通の敵だ」として、感染拡大防止策の共有や治療薬・ワクチンの共同開発を提案。中国がマスクなどの供給力を拡大することや、規制緩和や輸入拡大などにより世界経済の安定に貢献することを約束した。各国にも、経済の減速を防ぐため、関税の減免などで共同歩調を取るよう求めた。 

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 28人の新型コロナ患者を治療した札幌市立病院の治療法は....「アビガン」! | トップページ | 「新型コロナ禍は、安倍一味らによる生物兵器攻撃です。」フライヤーです。 »

2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
無料ブログはココログ

RK公式ホームページ