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2021年1月14日 (木)

フライヤー:菅とゲーツの毒入りワクチン強制接種

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コメント

投稿: 火星のリスさんファン倶楽部さん
| 2021年1月14日 (木) 09時48分

それ、大陸や半島邪教の工作員だと
メッチャやばいですね。

もう・・・回復不能の日本かもねwww

国民強制医療テロ...なんかが目的では
まさか...ないよ......ね? 保⚫金錬金術の為の医療テロ?

↓↓↓

【菅政権、入院を拒否したコロナ感染者への「懲役刑」(1年以下の懲役または100万円以下の罰金)を検討!ウイルスをばら撒くことで民主主義の破壊(私権制限)をどんどん進める菅政権!】

(ゆるねと)
https://yuruneto.com/suga-corona-tyoueki/

『経団連会長、コロナ対応の罰則容認 「強制力はしかるべき」』

(産経新聞 記事コピペ)
https://news.yahoo.co.jp/articles/0d56d94dd8f05b95e3df94b57df6c2ce3e637d86


経団連の中西宏明会長は12日、オンラインによる記者会見で、新型コロナウイルス感染拡大の中で、営業時間の短縮要請に応じない店の名前の公表などの罰則を政府が検討していることについて、「強制力は持たせるという議論はしかるべきだ」と述べ、罰則導入を容認する考えを示した。

中西氏は感染が拡大している中で、「今の感染者数や病院の状況を考慮すれば、企業が(社員の)7割を出社させないことだけでなく、個人でもさまざまな感染対策が必要だ」と指摘。現時点では感染防止を優先させるべきだと訴えた。

 また、今回の緊急事態宣言で「経済的に影響を受けるのは午後8時に営業をやめなくてはならない飲食店で、これらの店舗に対する補償はきっちりやっていくべきだ」とし、補償が罰則導入の前提だとした。  

また、経団連は同日開催した会長・副会長会議で、春闘方針である経営労働政策特別委員会(経労委)報告を決定。中西氏はコロナの影響で「個別の労使交渉での賃上げは難しい」としながらも、「日本の所得水準が低いことが問題で、(ここ数年の)賃上げのモメンタム(勢い)は重要だ」と方向性を説明した。

ーーー
経団連はやっぱろくでもねぇー
アビガン使用をもっと拡大させて、コロナほぼ終息、重病者を入院、症状が比較的軽い者はアビガンを服用・・・

なのに経団連は・・・
やっぱこいつらは ただの"チームNWO"だな

大判焼きアビガン写真推しのわたくしですが、実は大判焼きは1こいただいたら十分なたちで、うっかりたくさんいただいた日にはため息が出ます。でも、アビガン大判焼きだったら一度に2個くらいまでは食べても…ごめんなさい、1日に2個くらいは食べてもいいです。アビガン混入されてるとなおよし、みたいな。

『現役社員が告発!ソフトバンク携帯「基地局」で不正検査が横行』

(文春オンライン 記事コピペ)
https://news.yahoo.co.jp/articles/a3fd771860521ba6433d9620dc311f54e703b8cd

携帯電話業界3位のソフトバンクをめぐり、無線基地局の定期検査で不正が常態化していることが、「週刊文春」の取材で分かった。

不正検査を行っていたのは、新潟に本社があるクラフテックジャパン。同社は新潟県全域のほか、群馬や栃木、埼玉県北部、茨城などで、ソフトバンク基地局の保全業務を、東京に本社を構える電気通信工事会社2社を通じて請け負っており、二次下請けにあたる。  現役社員は、こう告発する。

「クラフテックでは総務省に登録していない人間が作業をしているのに、『点検員』が行ったと偽装して報告しているのです」  

無線基地局は、電波法に基づき、一定期間ごとに各装置の「登録点検」を行わなければならない。この点検作業を行う「点検員」は、国家資格の取得などの条件を満たし、総務省の総合通信局に登録する必要がある。  

ところが、クラフテックでは、人手が足りないため、入社したばかりの新人も検査を行っていたという。  

小誌は、クラフテックの点検担当者表と、検査後に元請けを通じてソフトバンクに提出する報告書を入手した。報告書には点検員と作業員の2人の名前が記載されているが、担当者表には別の1人の名前しか書かれていなかった。 「私が確認しただけでも、今年度、新潟で約320局、群馬で約200局、栃木で約420局と合計で不正点検は940局にのぼりました。一連の不正はクラフテックの大湊基晴社長の指示によるものです。点検員の振り分けは、大湊基晴社長がミーティングで『登録点検はコイツとコイツ』と割り振っています」(同前)

 大湊社長は小誌の取材にこう答えた。

「僕が指示したという認識はない。新潟、群馬、栃木の各拠点にいる『拠点長』に細かい割り振りは任せている。弊社では基地局の保全と登録点検を合わせて、新潟、群馬、栃木の各県で4000から5000件ずつ行っているので、もしかしたら社長が知らないけど、そうした不正があったのかもしれない。ですが、会社の悪いことはすべて私の責任です」  

不正点検を行っていた場合、どうなるのか。総務省電波環境課認証推進室の担当者が話す。

「悪質性や故意性、重過失性を個別に判断したうえで、事業者には行政指導や措置命令、業務停止命令が下されます。免許人(ソフトバンク)は定期検査の義務があります。適正な検査が行われていないなら、検査はやり直すことになります」  

ソフトバンクの広報本部はこう回答した。

「クラフテックジャパンへの登録点検業務の直接発注はありませんので、ご指摘の問題について把握・認識していません。事実関係が分かりませんのでコメントは控えます。問題があることが分かれば厳しく対処してまいります」

 1月14日(木)発売の「週刊文春」では、不正検査の実態や、国家資格を取得する際の虚偽申請、大湊社長の人物像、ソフトバンク幹部がフィリピンパブで受けていた接待などについて詳報する。

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