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2021年6月16日 (水)

風邪を引くとコロナを撃退できる?(備忘録)

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風邪を引くと、インターフェロンによって刺激された「免疫応答」が起きて、免疫系が活性化され、新型コロナウイルスの増殖を防ぐことができる?これは、もしかして、イベルメクチンと同じ機序?インターフェロンが産生されて免疫系が元気になって、ウイルスを増やさせない?以上、備忘録。投稿感謝。

コロナウイルスから身を守る、意外な方法とは?

イェール大学はコロナウイルスから身を守る鍵がもしかすると普通の風邪にあるかもしれないことを発見した。研究結果は公式ポータル YaleNewsに公表されている。

研究者らは、風邪をひいた結果、身体の免疫応答が高まることでインフルエンザにかかりにくくなることから、同様の手段でコロナウイルスから守る方法を模索した。免疫応答とはインターフェロンによって刺激された遺伝子で、これが病気の初期に反応するため、体内でのウイルスの増殖を防ぐことができる。このことから科学者たちは、風邪がコロナウイルスも防ぐことができるかどうかを試した。
研究者らは実験室で呼吸器組織を培養し、風邪の原因となるライノウイルスに感染させた後、次にコロナウイルスに感染させた。その結果、呼吸器組織はライノウイルスとの接触後、免疫系が活性化され、これがSARS-CoV-2の感染拡大を食い止めることができた。
研究者らは、この手法による治療はコロナウイルスに感染後、ウイルスが体内で指数的に増殖しないよう、なるべく早く、初期段階で開始する必要があると強調している。なぜならそれより遅い段階だとこうした手法による治療は危険が伴い、高いレベルのインターフェロンは免疫応答を過度に刺激しかねず、コロナ感染がより重症化しやすい。

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コメント

スレ有難う御座います。話が変わりますが、「自衛隊の車が富士山を往復している」様ですのでご報告。

 免疫活動と抗体は、同じに考えない方が良い。
 それを誤魔化して、免疫とは「攻性」防御だ!と洗脳して人殺しをしているのが奴らDSの戦術。

 抗体が攻勢に転じるというのは、免疫部隊が、説得、懐柔、和解にしくじって、その結果の最後の手段に当たるもの。
 SWATやらSASなど、建造物の破壊、殺傷も厭わぬ攻撃に転じた最後の暴力装置の発動。その指揮系統が乱されるとサイトカインストームと成って、完全な暴動鎮圧お祭りテロ状態と化す。
 いきなりその状態に持ち込むのが「ウィルスとの闘いの本質」なんだと、騙しにかかっている奴らは全てDSサイドに落ちた専門家気取りのクズな奴ら。

 日常は、説得、懐柔、和解で済んでいるのに、侵入して即、伏兵スパイクタンパクを要所に分散配置、説得班の口を塞ぎ鍵を開け侵入、リボソームに背乗りして自らを複製、間髪入れずにスパイクタンパクを増員という、異常に人間に特化した特殊訓練を詰んだ、ウィルス&疑似ウィルスワクチンの動きはKPによるジャップ壊滅作戦の様。
 RKの放つ免疫情報に依って目覚めさせられた、隠れた覚醒細胞達に無力化されている様もそっくりですw

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